ハンディターミナルに出荷指示データを覚え込ませることで、
間違った商品・個数を読み取った際に、バイブレーションで
エラーをお知らせします。
この機能により、出荷精度を上げ、出荷ミスが「クレームになり、
対応に追われる」・「レビューに書かれ、店舗評価が下がる」
というリスクを防止します。
どのようにして、ハンディーターミナルに出荷指示データを覚え込ませるのですか?
注文単位でバーコードつきのピッキングリストを発行し、そのバーコードを読み取ることで、
出荷指示データを覚え込ませます。
貴社でバーコードを発行する仕組みも合わせてご紹介致します。
CROSSMALLとPOSシステムを連携させることにより、
実店舗で商品が売れた際に自動で各サイトの
在庫を更新することが可能です。
実店舗とネットショップ間での売り越しリスクを軽減します。
すでにPOSシステムを導入しているのですが、連携可能ですか?
CROSSMALLのAPI仕様を公開していますので、POSシステムに関わらず、
既存システムとの連携が可能です。
ネットショップに加えて、卸販売も合わせて管理する事が
可能です。
受注・出荷・在庫をネットショップと同じ流れで管理し、
買掛や入金などの金銭面の管理も可能です。
購買管理(発注・仕入・買掛・支払)にも標準対応しております。
受注してから、発注・生産する商品がメインなのですが、その管理も可能ですか?
発注も対応していますので、注文が入ったタイミングで発注データを作成することが可能です。